スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント (-)
コメントの投稿
トラックバック (-)

シャリアピン

シャリアピンステーキは日本生まれの比較的新しいステーキ料理の一つ。
なので、料理法は色々あると言うことらしい。
実は昔このステーキは好きじゃなかった。タマネギがあまり好きじゃなかったって言うのもあるけど、
初めて食べたのが薄切り肉をただ何枚か重ねただけの物を食べたから。
でも、本当は薄切り肉の重ね焼きじゃなくて、叩いて薄くしたステーキをタマネギの降ろした物に漬けて
そのタマネギを念入りに炒めた物を表面に塗った物が正解のようだ。
あ~・・・こう言うのってなんか損してた気分と言うか、何年間もきちんとした物を知らなかったんだな・・・と思ってしまったり。
いや、決して偽物だったと言うわけでも無いんだろうけど。
でも、自分はある程度厚さがある「肉」って言う感じが無いと駄目w
かむほどに肉汁がジュワン!(チェケナ!)と言う感じと言うか何というかw
最近は旨いステーキを食うことも減ったなと思う。
そう言った店に行くことも減ったし、ここに行けば旨いステーキが食えるって言う店も減ったし。
しかも・・・元々漏れはヒレステーキ派だしねwww


シャリアピンステーキ・・・1936年、日本に訪れたオペラ歌手フョードル・シャリアピンのために作られたステーキ。帝国ホテル「ニューグリル」の料理長であった筒井福夫により考案。
コメント (0)
コメントの投稿
トラックバック (0)
前のページ(カルボ)
次のページ(ア・ラ・クレ予想@帝王賞)
プロフィール

まさの

最近のコメント
カテゴリー
ブログ内検索
リンク
このブログをリンクに追加する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。