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個人的メモ・タイム@12/6.7中山

中山 土曜 芝Aコース
3R 1.35.7M 先、先、先  59.9 2未 1600
5R 1.53.4S 逃、先、差 1.05.7 2新 1800
7R 1.08.6H 差、差、先  33.3 3千 1200
10R2.00.5M 先、差、差 1.00.1 2五 2000
11R3.48.1S 先、逃、差 1.04.0 3OP 3600
12R1.08.1H 先、差、先  32.8 316 1200

ダート
1R 1.11.8H 先、逃、差  33.9 2未 1200
2R 1.55.7M 先、捲、追 1.04.0 2未 1800
4R 1.11.8H 逃、先、先  34.8 2新 1200
6R 1.52.4M 逃、先、先 1.01.7 3五 1800
8R 1.10.8H 先、先、先  33.8 3千 1200

日曜 芝
3R 2.04.9M 逃、先、追 1.02.8 2未 2000
6R 1.10.0H 先、逃、先  34.4 2新 1200
9R 1.08.8M 差、追、差  33.9 2OP 1200
11R1.34.7S 逃、先、先  59.9 3OP 1600
12R2.34.8S 逃、先、先 1.02.6 3千 2500

ダート
1R 1.12.2H 逃、差、差  33.3 2未 1200
2R 1.55.4M 先、逃、先 1.04.4 2未 1800
5R 1.55.7M 捲、先、差 1.03.2 2新 1800
7R 1.11.4H 逃、先、差   34.1 2五 1200 
8R 1.54.4M 追、先、差 1.03.4 3千 1800
10R1.11.1H 差、先、先  34.7 316 1200
土曜芝
時計は開幕週だけあって、雨の影響はあまり受けず、それなりの時計。

3R、勝ったサマーアドバンス、前走とは違い内で先行。今日は馬場と展開も向いた。
ただ、前走の決め手から考えると、終いを生かした方がもっと良さそう。
一番良いレースをしたのは2着サトノロマネ。外目を好位から追走で際どく差を詰めた。
この差は内でレースを出来たか、外でレースを進めたかの差が大きいとは思う。

5R、これは時計遅いけど、1000が1.05.7。これはペースが遅すぎ。逃げ切って当然。
一番強いレースをしたのは3着アオゾラペダルかも。

7R、Hペース。4、5着馬はHペースに乗じて突っ込んできたので、この着順はあまり評価しない方が良いかも。

10R、1着トーセンジョーダン。好位から4角先頭で押し切る好内容。時計も上々。
2着のセイクリッドバレー、出遅れながらも良く差を詰めた。3着との着差を考えたら好内容。
3着、ロイヤルダリア。久々で+10でイレコミあり。それでも直線は内から馬群を捌いて3着。
次走はもっと良くなりそう。
4着、テーオーストーム。過去2走から考えたら、もう少し粘った欲しかった。追ってから甘い。

土曜ダート
2未でも11.8と、雨の関係で時計はかなり早かった。

2R、時計は特記すべき点は無いかも知れないが、2着レオアドミラル。
出遅れながらも外から一気に動いて3角先頭。良く粘ったし未勝利なら勝てそう。
4着マイネルジーニアス、こちらも出遅れたが中団から。4角でも手応えは良くなかったが、
直線に入ってからもジワジワと盛り返してきた。休み明けの今回を使って次走はもう少しやれるはず。

4R、1着チャーミングクリス。1.11.8は早いし後続は6馬身。でも、テンが34.8(1Rの2未で33.9だし)
誰も競りかけずに楽に行けたのも大きい気がする。次走、どういったレースをするか。

6R、1着ステイドリーム。ここでは能力上。スムーズに逃げれたのも大きい。
2着アバレダイコ。最内でじっくり脚を貯められた。レースぶりが良くなった気がする。
今日は相手と展開。このクラスなら上位。
3着、ダイワライトニング。ステイドリームを追っかけて千切られた3着だが良く粘ってる。
4着には3馬身半差。次走、相手次第では充分勝ち負けできる。先行できたら面白い。
7着、エイシンカマンダー。久々でイレコミと+12キロ。次走は馬体重とパドック次第で面白い。

8R、10.8か・・・これはやっぱ、それなりに早いような・・・
強引に前に行った2頭は大きくバテたが、
1着ファイナルスコアと2着ジェイケイボストンはHペースをよく粘った。
5着、グレイスサンセット。今まで1000で逃げていたが、1200で好位。
このレースが出来れば、このクラスは勝てるだけの馬だと思う。

日曜芝
日曜も時計的にはそれなり。

3R、これは酷すぎる。どうやったら、ここまで酷い時計になるのかと・・・
1000が1.02.8で上がりが49.3-36.1。このペースで上がりもこれでは、
今後この組は恐くて手を出せない。見直しが出来る馬も2頭ほど要るが、とりあえずは軽視したい。
1着のワールドカルティエは前走で追ってからの甘さを露呈していただけに、
他のメンバーのだらしなさも酷い。

6R、時計的に2着以下は微妙かも。勝馬も次走すぐ勝ち負けかと言われたら・・・

9R、2着のコリコパットは1400から1200になったのと出遅れながらも
内から上手く馬群を捌けた。Hペースで展開が向いたのもあるかも知れないが、
血統的にもやはりこれぐらいの距離の方が良い。元々はもう少し前でレースを出来る馬。
9着、ツルマルジャパン。
休み明けでプラス10キロ。明らかに叩き台か。
敗因を考えれば何個も上がるが、元々血統的にも1200は?
小倉2歳から考えてもペースがある程度早くなったら用無しだったはず。過剰人気。

11R、他のレースでもそう言うレースがあったように、内目を走れるか、先行できる馬が上位に来やすかった。このレースも、その典型的なパターン。
外から追い上げた2頭、ハチマンダイボサツとイクスキューズには厳しいレースだった。
後方からある程度追い上げたのはこの2頭だけだったのを一応覚えておく。

12R、これも前行った者勝ち。ただ2着のシグナリオはかなり惜しいレース。
3着のトーセンジョーカーは展開等に助けられての3着。

日曜ダート
1R、1着ニュートン。お父さん譲りの一気の逃げ切り。33.3で行って4馬身差。
次走もハナに行ければ面白いかも知れない。
2着のレッドレイクは展開もあったかも知れないが、3着には4馬身差。軽視は出来ない。

2R、これは上位2頭が抜けていた。2着のスターリバイバルもアオったがハナを取って3着には大差。
1着のファインビスティーは逃げ馬マークで結局一騎打ち。時計的には特に抜けて早いわけでは無いが、この2頭は一応覚えておく。

5R、1着チュニジアンブルー。行き脚付かずに後方から押っつけて徐々に進出。
ずっと外を回って脚を使ったが最後までバテずに突き放した。能力はありそう。

7R、1着レッドヴァンクール。前走は相手が悪すぎただけ。この馬も能力はかなり高い。
2着のゼットサンサン。函館の新馬で能力の高さを見せていたが、前走一回叩いて上向き。
外から差を詰めるもハナ差及ばず。それでも3着には4馬身差。力は見せた。
レッドヴァンクールは距離はある程度融通が利きそうだが、ゼットサンサンは短距離向きか。

10R、12着アナモリ。溜めるだけ溜めて直線勝負の馬だけに中途半端なレース。
今日は馬場や展開、コースも向かなかったかも。
6着、アルシラート。出遅れ癖のある馬がスムーズなレース。このクラスでもやれそう。
5着、マジックボンバー。仕掛け早。
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