スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント (-)
コメントの投稿
トラックバック (-)

11月21日に行われた遊技場メダル自動補給装置工業会通常総会で、
パチスロ市場を巡る厳しい環境が改めて浮き彫りとなった。

同総会で挨拶した大泉政治理事長はパチスロ市場の現状について
「本年度の日電協販売実績が前年比で70%程度減少。
周辺機器はこれよりひどく、約82%も落ち込んだ」と
未曾有の危機的状況であることを示唆。
前年が5号機入れ替え特需とでも呼ぶべき伸長を見せた反動もあるが、
パーラー数、参加人口の減少やパチンコへのシフトから、
パチスロ市場がかつてない停滞感を見せているとの認識を示したもの。

今後については「来期はパチスロが浮上することを祈るのみだ。
そして我々は出来うる限り、ホールの方、ファンの方に
喜ばれる機器を開発していくしかない」としている。


ははははは(棒読み)
無理w
どうやったって無理www
こんな規制の中で生産された今のパチスロは
生まれの不幸を呪うがいいw
コメント (0)
コメントの投稿
トラックバック (0)
前のページ(無題)
次のページ(復活!)
プロフィール

まさの

最近のコメント
カテゴリー
ブログ内検索
リンク
このブログをリンクに追加する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。